2010年11月29日

集中するにも程がある

今週の買い物:


1日にコミック6冊同時発売とかなんだこれ、って感じですw

僕は友達が少ないの5巻ですが、
いやー、相変わらず星奈かわいい。
とまぁ、それはともかく、幸村の秘密の件に関しては、
さすがに予想が付かなかったというか、してやられた!と思いました。
そしてラストは3巻同様超続きが気になる引きになってますね。
あー次が待ち遠しい。

怒首領蜂大復活は、
まー前々から気にはなってたものの、実はゲーセンでは全く遊んだことがなかったので、
これを機に購入してみました。
しかしダンエボやら何やらで忙しくて、
まだノービスで1回遊んだ程度で全然やり込めてません。
まーそのうちってことで。

3Dゲームファンのためのグラフィックス講座は、仕事の参考資料ですね。
しかし真面目な本なのに、表紙がラブプラスだったのにはちょっと笑ってしまいましたw

よつばとの10巻ですが、
毎度ながら安定した面白さですね。
そして今回最大のみどころは、電気屋の回の風香でした。
いやー、いいもの見させてもらった。

大奥チャカポン!はこの巻で完結ですね。
しかしながら、お話を拡げ始めたところで
まとまらないまま無理矢理終わらせてしまったような感じで、
正直消化不良な出来だなー、と思いました。残念。

R18!の3巻ですが、
何というかいい感じに里佳子が変態度を高めていってるなー、というw
このマンガはまぁ、こういう路線で突っ走っていって欲しいです。

ツンぷに食堂の2巻ですが、
なんかやたらとゲテモノ料理率が高い感じでしたねー。
ギャグとしてはまぁ定番の形になってるんだと思いますが、
この巻に限ればちょっとまとまりが無さすぎな印象もあったかも。
とりあえず次にも期待しておきます。

ぽすからはこの巻で完結ですね。
いやー、このリア充どもめ!と言わざるを得ない感じでしたが、
最後まで微笑ましい感じで読めました。
いい最終回だった、ということで、面白い作品ありがとうございました。

パーツのぱの3巻ですが、
週アス本誌に載ってたもの以外に
秋葉で配布していたフリーペーパー版に載ってたマンガも収録されてたんですね。
どっちも違和感なくお話が続いてる感じで、安定して面白かったです。

posted by げんてん at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

まるごと!

今週の買い物:


ボーマス14があった、ということでボカロCDをそこそこ購入、とか、ついにKinect発売、とか。

infraredは、
パラダイムシフト

あたりが目的。

楽園の窓は、
ネリの星空

あたりが目的。

Rainy Storyは、すこっぷさんの新譜ということで、作者買い。
トップシークレット

あたりが好きな曲、ですかねぇ。

Silent Noiseは、fatmanさんの新譜ということで、作者買い。
ディスコミュニケーション

ピリオド

あたりがお気に入りですね。

涙色アルバムは、
黒いつばさ

あたりが目的。

こえでおしごと!のBlu-rayは、
あの原作が映像化されたらどんな感じなのか気になったので購入してみました。
が、映像の中にやたらめったらエロゲの中の直接的な描写が多かったり、
アングルもエロを強調したものが多かったり等、
原作の、直接見せないけどセリフ等で笑わせる方向の持ち味を
殺してしまっている気がしました。
絵の見た目も何かあかぬけてなくて、色んな意味で残念な出来だった、という感想ですね。
てことで、2巻も予約してたのですが、1巻見てキャンセルしてしまいました。

ネギま!の32巻ですが、
ラストダンジョン?への突入直前の準備&前哨戦という感じの構成ですね。
決戦に向けて徐々に盛り上がっていく感じがなかなか楽しいです。

ハヤテの26巻ですが、
個人的にツラかったアテネ編が前の巻でようやく終わって、
久々に好きなナギが大活躍ということで、読んでて面白かったですね。
やっぱりこのマンガに関しては、ギャグテイストなほうが読みやすいです。

べしゃり暮らし11巻ですが、
YCAスクールに入ってどんどんコンビが脱落していく巻?
次の展開への布石っぽくもありますけど、まーこれはこれで。

Kinectとダンエボは、
純粋に新デバイスが気になった、というのと、
ローンチで一番楽しめそう、というのでこの組み合わせで購入となりました。
夏ぐらいからこのために部屋の片付けを頑張っていたおかげもあって、
とりあえずダンエボをプレイするのには困らない状態になっててホッとしましたね。
プレイすると疲れるのであまり長時間は出来ませんが、楽しんでます。
しかし、Kinect付属のキネクトアドベンチャーだと
主に横幅面でもう少し広いスペースが必要なようで、
こちらはうまく遊べませんでした。頑張ってもうちょっと片付けしないとなー。

posted by げんてん at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月15日

たまには

今週の買い物:


僕は友達が少ないは、以前読んだコミカライズ版のセリフが面白かったので、
これなら原作でも楽しめるかなー、と思って買ってみました。
まずは1巻だけ買って読んでみて、
問題なく楽しめたので続きも一気に購入、みたいな感じです。
とはいえまだ2巻の途中ぐらいまでしか読めてません。
今週には5巻も出るようですが、まーマイペースで読み進めていこうかと思います。

柏木さんの2巻ですが、
ついに柏木さんの正体がバレ、これで却って心配事も無くなったので、
二人の仲も順調かと思いきや…みたいなところで終わってますね。
まーお話としてはある意味予定調和というか、想像通りな展開ではありますが、
相変わらず絵というか表情というかそういうのが読んでて楽しいですね。
あとひとつ、桜庭のバイト先の店長って…というのが気になりましたが、
これってこの先への伏線だったりするのかなぁ。続きが気になります。

L-BOARD2は、Kinectをモニタの上に設置するために購入しました。
とりあえずモニタ上へのL-BOARD2自体の設置は完了して、
あとはKinect発売を待つのみ、の状態です。

VOICEROID+民安ともえは、テキスト音声読み上げソフトですね。
何となく気分で買ってみたのですが、これ何に使うんだ?という感じではありますw
何かしらの動画でも作ったり配信したりすることがあったら、
その実況用に使う、ぐらいですかねー。

posted by げんてん at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月07日

待ってました

先週と今週の買い物:


ふしぎなジジガールは、ロリババアならぬロリジジイモノ?性転換モノ?みたいな。
表紙と帯から興味をそそられたので買ってみました。
ジジイ言葉の女子高生がなかなかかわいい感じで面白かったですね。
オチがまぁ、自分のことを死んだおじいさんだったと思い込んでいただけ、
というあたりがちょっと肩透かしではありましたが、いいお話だった気はします。

狼と香辛料の5巻ですが、
借金を背負ったロレンスが取った逆転の一手は…ということで、
今までよりよりシリアスでアクションな展開になってますね。こういうのも面白いなー。
そしてホロは相変わらず表情が良いですが、
加えてこの巻はノーラも良い味を出してますね。
いいところで終わってるので続きが気になります。

ニア・イコールは、
主人公翔の元に並行世界の自分自身だという椿姫が現われて…みたいなお話です。
別世界の同一人物だ、と言われても、たまに過去の出来事が似てるぐらいで
あんまり二人の間に共通点ぽいものは感じないなー、とは思いますが、
単純に不思議な関係の二人をとり巻く人間模様のお話、という風に見てみると、
話自体は結構面白く感じました。
てなわけで、これは続きも読んで見ようかな、と思ってます。

Cinnamon Philosophyは、OSTER ProjectさんのCD第2弾ですね。
trick and treat

プリンセス・カウガール・ショー

マージナル

Around the World

恋色病棟

等、自分が特に好きな曲が固まってる2008年後半〜2009年前半あたりの曲も入っていて、
ようやく出てくれたか!っていう感じです。

ルカルカ★ナイトフィーバーは、
そのまんま実谷ななさんのルカルカ★ナイトフィーバー目当てで購入ですね。

あと、カップリング曲のわがままLove youも、なかなか良かったです。
あ。DVDのほうは元々あまり興味なかったんで、まだ見てないですw

U15'sは作者買いですね。
今回は短篇集ですが、まー全編通してこっ恥ずかしい恋愛モノばっかりですねw
ですがまー、表情や絵がモロ好みなので、楽しんで読めました。
特に気になったお話としては、ニコ生主の話とコインランドリーの話ですかねー。
前者は「ネーヨwww」とかツッコミ入れながら読む感じが、
後者は単純にお姉さんかわいい的な意味で。

〆切様〜は、〆切を擬人化してみたという、何とも面白い発想のマンガですが、
内容は普通の萌えマンガ展開で特に良くも悪くもなく、という感じですね。
しかし絵柄があまり好みじゃないというのもあって、あまり楽しめなかった気がします。
ということで、多分続きは買わないかなー。

初音みっくすは、この巻で完結のようです。
3巻目にしてちょっとパワーダウンしてるかなぁ、という印象が強かったですね。
最後の終わり方も唐突だったし、打ち切りなのかな?とか思ってしまいました。
ともあれ、おつかれさまでした、ということで。

俺妹の7巻ですが、
今までの巻とはちょっと趣が違って、ガチな恋愛修羅場モノになってますねー。
5巻からの伏線をうまく活かしたお話になっていて面白いといえば面白いのですが、
読んでてとにかく疲れた、というか。
そして、6巻ラストとちょっと似てるようでいて、
実は意味が全然違うする気がするラストになってますが、
このまま素直に予想される感じの続きの話になるのかどうか、
色んな意味で楽しみ半分、不安半分というところですかねー。
あと細かいところでは、あやせが完全にネタキャラになってたのにフイタ、とか、
この展開だと麻奈美ファン涙目だろうなー、とか。

posted by げんてん at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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